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販売価格は商品機能力指数

[カテゴリ] 他社ベッドマット解体・買い替え例
[更新日] 2016/8/25

前回、前々回のベッド納品時に引取り処分として出てきたのはマニフレックス246の同タイプのものでした。

マニフレックス246

これまでもたくさんありましたが、いずれも3~5年使用のものが目立ちます。

見た目にもまだまだ使えそうなのですが、なぜ買い替えをされるのでしょうか?

と思われる方も多いと思います。

このような買い替えをされる方は当店では、ほぼ全員過去に有名商品に振り回されて、

何度か購入経験があり、未だに満足するものにであっていないという方ばかりです。

これは、マニフレックスを貶す意味ではありませんし、マニフレックスに限った事でもありません。

人の感覚の個人差を表したいと考えるものです。どうゆうこと?

つまり、このマットレスは実売価格の¥34.000程度の機能を備えているということ。

それ以上でもそれ以下でもないということです。

これまで、1万円以下の羊毛硬わた敷ふとんを使っていた人には十分満足をすることができますが、

¥150.000円のベッドマットレスを使っていた人には満足できなくなります。

コストパフォーマンスが3倍も5倍もあるということは通常考えにくいという事に気が付いていただきたい。

通常は価格が機能指数のようなものと考えて良いと思います。

ただ中には高ければ良い品と考える方の逆手を取るようにとんでもない価格をつけたものが

最近でも時折見かけますので其の辺は注意が必要ですし、また論外品あります。



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